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福ちゃんの里山通信

fukuchanck.exblog.jp

木更津の里山から発信します。

カテゴリ:その他( 433 )


この世の始まりはいつなんでしょう…?

この世に終わりはいつなんでしょう…?



わかりません。


しかし、その刹那のこの時間に私が生きているのは事実です。



「この世の始まり」は、数学で言う「0」でしょうか。
中学生の頃、「-」と言う概念を学習しました。


「この世の終わり」は、数学ではどう表現するのでしょうか。
このころ「∞」と言う表記も覚えました。
高校では「無量大数」と言う新しい言葉を学習しました。
数学者の中には「10の68乗」とか、「10の88乗」とかいう人もいます。
数学者はどうも数を決めたがるようですね。
「無量大数」のままでは、答えが出せませんものね。
しかし、やはり高校生の頃、
  「解ナシ」と言う答えを教わったような気もします。
(こんなことはどうでもいいですね。)


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『ぐうじののほほん』の画像拝借


つまり、冒頭の疑問の答えは結局「わかりません」のままです。
やっぱりその刹那に生きている事実しか導き出せません。


好奇心の塊の私のソナーが、
  多くの関心に答えを探し続けていくのは、どんな意味があるのでしょう?
マクロ的な長い時間の流れの中では無意味のような気もしますが、
  これが私の「生きている証」のような気もします。


「見てみよう!」「調べてみよう!」「訊いてみよう!」「やってみよう!」
回遊魚のように、動きは止まりません。
このことがなかったら、私は死んでしまいます。


生き続けるかぎり、私のソナーは動き続けて行くでしょう。
これが「生きている証」なのですから…。



∞(果てしなく限りなく)










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by fukuchan-ckj | 2018-11-01 22:08 | その他 | Trackback | Comments(0)


テレビで取り上げたのは、かなりの前のことになります。
ブログでも話題にしようと、録画も2~3録りためてあります。
考えがまとまらないまま月日だけが過ぎ去ります。
「思いつくままでいいや!」
そう考え投稿することにしました。



「置き勉」の意味はは今さら説明する事もないのですが、
  「学校に学習用の教科書などを置いて帰ること」ですよね。

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学校によっては禁止され、毎日重いカバンで通学することを強いられています。
これが問題視され、マスコミのネタになっているんです。



「置き勉」は、禁止した方がいいのでしょうか、
  それとも、許可した方がいいのでしょうか?


カバンの中身はどんどん大きくなっています。
教科書自体大きくなり、厚くなっていると言います。
親や教師、国の期待でしょうか?


中身だけでなくカバンの数すら増えています。

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『広島市立牛田中学校PC放送部』の動画より


コミカルな画像ですが、まんざら嘘ではありません。
小学校の校門をウォッチングすると、
  いくつもの荷物を持っている児童に出合います。
週末や学期末にはもっと増えます。
腰痛さえ引き起こす子もいるそうです。


一頃、こんな姿もありました。

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『ミドルエッジ』の画像拝借

何が入っているんでしょうか。
お弁当だって入らないと思います。
授業に関する全てが「置き勉」なのでしょうか…。



むしろ、私は、
  カバンをパンパンに厚くし、ドヤ顔で通学した経験があります。



専門家は、カバンの重さは体重の10~15%以内だと言います。
先の中学校では先生も同じ体験をしてみました。

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確かに「重い」と感想を漏らしていました。


お母さんが同じ体験をしてみた画像も見つけました。

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口先だけでの期待が子供たちの負担になっては本末転倒です。



子どもの目線から問題を掘り起こし、
  動画を作り上げたこの放送部の活動は素晴らしいと思います。

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動画のタイトル名は『学校のカバンは重い』で、
  「生徒力」と結論付けていました。
期待をかける親や教師、国への批判ではなく、
  生徒自らが問われていると言うのです。



つい最近、文科省から各都道府県教育委員会へ流された指導は、
  この部の生徒に恥ずかしくないでしょうか。
各教育委員会、各学校に任せればいいことではないでしょうか。
教師が信じられないのですから、生徒が信じられよう筈がありません。



…と大げさに書いてしまいましたね。
とにかく、腰痛だけは避けてあげたいですね。









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by fukuchan-ckj | 2018-09-28 19:46 | その他 | Trackback | Comments(0)



しまった!
また、やってしまいました。


こんなことは初めてではないけれど、
  いざそうなると心の中ではかなり動揺したんです。


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キーを入れたままロックしてしまいました。
(決して痴呆のせいではありませんよ。
  断じて違います。 ただのうっかりです!)



ラッキーなことに、
  今回はすぐ近くの『福chansふぁ~む』です。


仕方なく家まで歩いて帰りました。



「初めてでない」と書きましたが、
  昔はドアーガラスの隙間から金具を入れ、ロックを解除したことがあります。
妻に電話をし、スペアーキーを持って来てもらったこともあります。


一番焦ったのは、カーフェリーの上でロックしてしまった時です。
時間が限られていますので、気が気ではありませんでした。
フェリーの乗組員が、慣れているのか、難なく解除してくれました。




言っておきますが、
  ただの「うっかり」です!





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by fukuchan-ckj | 2018-09-26 18:31 | その他 | Trackback | Comments(0)


私の記憶から、一人、また一人と人が消えてゆきます。
家族であったり、ご近所さんだったり…。


映画やドラマからも、好きで気にかけていた俳優も故人となってゆきます。
先ごろ亡くなられた樹木希林氏は、記憶にまだ新しいニュースです。

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様々な情報をくれるマスコミの中に、
  ただのファンではいられない強烈な報道がありました。


彼女が演じる人物は、
  その人が光ることより作品全体を見渡して演じていたことを知ったんです。
ただ単に、一人の人物を演じるのではありません。
「活きる」ことは「活かす」ことなんですね。
余計に彼女を好きになりました。


「全身ガン」のリスペクトも、夫・裕也氏との関係も、
  彼女の生き様を、彼女の悟りを表してるんだと感じました。
あらためて作品を鑑賞しなおしてみたいと思います。



YouTube を覗くと様々な彼女の映像が出てきます。
しばらくは追悼の意味もあり、パソコンで鑑賞を続けます。


誰でも思い出すのが『寺内貫太郎一家』ですよね。
小林亜星氏と西城秀樹氏の取っ組み合い、
  浅田美代子との頬の殴り合いは YouTube でなくとも、
    心の印画紙に焼き付いています。
「ジュリ~!」もね…。

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(このころの芸名は悠木千帆でしたけど…。)



郷ひろみ氏とのデュエット『林檎殺人事件』もヒットチャートを駆け続けました。

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異色の組み合わせがウケたのかもしれません。
(個人的には歌はそれほどまで…。)



最近の富士フィルムのCMで、
  岸田加代子氏とはしきりにテレビに現れていました。

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とぼけた演技は特に印象に遺ります。


と同時に、
  好きな俳優も連ねてみますね。
吉永小百合氏や岩下志麻氏は論外ですが、
  「個性派」として好きな俳優についてあげてみます。


『白野弁十郎』を演じた島田正吾氏は強烈でした。
『シラノ・ド・ベルジュラック』をもじった作品です。
独り芝居の方ではありません。
島田氏にすっかり虜にさせられました。


宇野重吉氏の重厚な演技は定評がありました。
石原裕次郎氏と酒のCMをした映像は特に好きでした。
見るたびに呑みたくなるほどでした。


「まずい!」と青汁のCMをした八代信夫氏は覚えていますか。
悪役の印象はあの顔の作りからくるのでしょうね。


斬られ役に徹した福本清三氏はどうでしょう。
『ラストサムライ』にも出ているんですよ。
斬られ役も単純に演じるのは面白くなく、
  目立つ斬られ方を工夫していたようです。


志村喬氏はあまりご存知ないでしょうか。
『七人の侍』に出ていたと言えば思い出せます。
実に「いぶし銀」の演技でした。


女優では何と言っても北村谷栄氏です。
『ビルマの竪琴』は有名です。
作品名は忘れましたが
  「チョチェン人チョチェン人とパカチュンナ、
    同じ飯食ってトコ違う」の台詞は忘れられません。


菅井きん氏、市原悦子氏、泉ピン子氏も大好きです。



何だかもっともっと語りたい気もしますが、
  どんどん文字数が増えていきますのでこの辺で止めておきます。






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by fukuchan-ckj | 2018-09-24 23:40 | その他 | Trackback | Comments(0)


普段の私なら「席がとれたので…」と表現するでしょう。
でも、テレビの中の50代くらいの彼は違いました。
発着を見送っていた飛行機がやっと再開され、
  空港に足止めされていた彼が何気なく言った言葉にロックオンです。


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『うずしおの乗り鉄ブログの画像拝借




「敬語」と言う視点から考えてみてもとても理解できません。
考えるに、彼の人柄・謙虚さからくる言葉ではないでしょうか…。
誰かのおかげで生きて行けると言う「感謝の気持ち」が根底にあるのでしょう。


大威張りで自己主張に走る人が増える中で、
  彼の言葉は私のハートをガッチリと掴んで離しません。
マナーの研修、指導された道徳…。
付け焼刃でできるものではありません。



「席をいただけたので…」




感動の言葉でした。







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by fukuchan-ckj | 2018-09-12 21:54 | その他 | Trackback | Comments(0)


女子体操界のパワハラ、台風21号の被害、北海道の大震災…。
あまりいいニュースを聞けない日々が続きました。




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これ、なんだかわかります?



優勝カップに顔が写り込んでいます。


テレビを見ていればわかりますよね。


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大坂なおみの全米オープン優勝のワンカットです。
優勝カップにキスをした時、ジャストショットとしてとらえた画像です。
さすがプロのカメラマンですよね。
顔の写り込んだキスシーンは数多くあるのですが、
  彼女の唇までこんなにはっきりとしたものはありません。



世間は「快挙」とでもいうべき祝報でもちきりです。
何しろ世界1ですから…。


松岡修造、杉山愛、伊達公子(クルム伊達公子)などは
  よく我が家のテレビに登場しました。

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でも、さほど熱を入れていたわけではありません。


今年は、にわかに関心がたかまりました。

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錦織圭と並んで初めて、
  大坂なおみが日本人初の全米オープンベスト4に進出したからです。
(「巨人・大鵬・卵焼き」なのかもしれません。)


そればかりか、大坂なおみは「優勝」してしまいました。
マスコミが騒がぬはずはありません。
おまけに、憧れの女王・セリーナ・ウィリアムズ(米国)を破っての1位です。


瞬間、彼女の目にあった涙は美しかった。
サンバイザーで隠しても、心までは隠せません。



そんなことより何より、私が虜になってしまったのは、
  全米オープンの表彰式での優しい彼女の対応でした。

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なぜか観客からブーイングが発せられたとき、
  女王・セリーナもさすがでした。
会場の観客に放った言葉は
    「彼女はいいプレーをしました。
    彼女にとって最初のグランドスラムの優勝です。
    もうブーイングはやめましょう」

  と十分すぎるほどの女王の存在感でした。
ナオミの言葉もすごかった。
    「質問への答えではないことを話そうと思います。
    ごめんなさい。
    皆がセリーナを応援していたのを知っているから、
    こんな終わり方になってごめんなさい。
    ただ伝えたいのは試合を見てくれてありがとう。」

謝罪と感謝は私だけでなく、多くのファンを誕生させたと思います。



冒頭のキスシーンも余計に愛くるしく感じてしまいます。


それまで、メンタル面で弱かったなおみが、
  バインコーチのおかげもありますが素晴らしい成長を遂げていました。
勝利した理由の一番はここだと思います。
彼女流の言葉では「我慢」でしょうか。

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この試合だけで言えば、女王・セリーナは明らかに敗者でした。



これからの成長が楽しみなのは虜となった私だけではなく、
  多くのなおみストの決まった評価です。





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by fukuchan-ckj | 2018-09-10 23:33 | その他 | Trackback | Comments(0)


テレで紹介していたこの本
  『54字の物語』は大きな衝撃でした。


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『PHP研究所』の画像拝借


54字でものを語るなどはあまり驚きません。
だって、日本には「俳句」と言うとてつもない文学もあり、
  その評価観点からするとむしろ時数は多すぎるくらいです。


それぞれの作品はなかなか奥深い内容を表現していました。
テレビから受けた大きなインパクトは、
  この作品の紹介でした。

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普通に読んだだけなら、月並みの内容です。
むしろ、話題にすることすらばかる低次なものです。


しかし、もう一度、左の行から読んでみたとき…。
全く逆の意味の文章になります。
そのすごさに驚きました。


どうです?
皆さんもびっくりしますよね!



『PHP研究所児童書出版部』で募集した『54字の文学賞』の作品は
  私の好奇心に火がついたんです。
    『54字の文学賞』は こちら


「回文」と言う言葉遊びもありますが、そのレベルの比ではありません。
(ちょっと考えれば簡単な文なら作れそうですが、
  とうていこの表現の足元にも及びません。)



こんな作品も面白いと思いました。

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でも、前出の「深イイ話」のレベルではありません。



ちなみに著者・氏田雄介氏の書籍はこの2月に発売されたと言います。
出版元は『PHP研究所』、値段は1,080円(税込)だそうです。


早速、開館時間を待って木更津図書館に予約の電話を入れました。
残念ながら「蔵書にはない」と言うことで、
  リクエストを受けてくれました。
予約して読む事が好きな私は、また電話が待ち遠しくなりました。
何か11月には2巻目も出すとか…。
とすると、少しでも早く読んでおきたいなぁ…。



それまでは、もう少しネットサーフィンをしてみることにします。
(けっこうブログやツイッターに抜粋してあり、見ることができるんです。)


それでは波乗りを楽しみます!!!







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by fukuchan-ckj | 2018-09-08 15:27 | その他 | Trackback | Comments(0)


人は自分独りでは暮らせません。
この世は人に支えられて生かされています。


そんな時、人と人をつなげてくれるのは、
  先ず「あいさつ」ではないでしょうか。
    「おはよう!」
    「こんにちわ!」

そんな声がかかると、
  自然に顔はほころび、言葉を返します。


続けて、様々な会話がはずんでいきます。
30分以上も立ち話をしたこともあります。


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『貧乏サラリーマンの不労所得生活への道』の画像拝借


    「ありがとう!」
この言葉も大好きです。
心の中から出てくる偽りのない感謝の気持ちです。


常にそうは思っているのですが、
  あまり多用すると誤解される場合も出てきますよね。
(世の中を騒がす体操界の謝罪文のように…。)
言葉だけで、軽すぎると言う印象を与えちゃうんです。
心のこもらぬ「ありがとう」はかえって逆効果です。



子どもの頃から「あいさつ」をするように言われてきました。
親から…、先生から…。
子どもの頃は忠実でした。
思春期を迎えると、少し斜めに構え、口から出から発するのを渋ったこともあります。
大人になると、その習慣か、口が重くなる人も出てきます。


「いかん、いかん!」
お付き合いが狭くなります。
先ず「あいさつ」から…。


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やはり「潤滑油」です。
そう思って残す人生を過ごしたいと思います。



道で会ったら声をかけてください。
会話をしましょう。
年老いたせいでたまには気づかないこともあります。
こりて、止めないでください。
油も注さなくなったら、機械も錆びつきます。


不手際はお詫びします。
だから声をかけてください。







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by fukuchan-ckj | 2018-09-03 17:52 | その他 | Trackback | Comments(0)


いつもと違ったルートをたどり、
  台風12号は過ぎていきました。
本来なら日本列島に沿って北上し、
  スピードをあげながら温帯低気圧へと変わってゆきます。
しかし、過日の大雨で甚大な被害を受けた所を、
  丁寧にも逆になぞりながら確かめるように進んだのです。


さほど被害がなかったと喜ぶのは不謹慎かもしれませんが、
  千葉県人はいつも通りのんびりとそう評価します。



台風が過ぎ去ると、抜けるような青空が戻ってきます。

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青空とともにあの暑さも戻ってきます。


植物にとってはいい潅水でしたが、
  それも束の間の出来事でした。
また、嫌いなエアコンを動かしてしまいました。





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by fukuchan-ckj | 2018-07-29 20:53 | その他 | Trackback | Comments(0)

TAKAHIROって知ってますか?


TAKAHIROと言ったって、EXILEのTAKAHIROを話題にしたいのではなく、
  ダンサーの上野隆博についてしゃべってみたいんです。

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朝日新聞の画像拝借


日本ではEXILEのTAKAHIROに比べ若干知名度が落ちますよね。


アポロシアター主催のコンテストスト番組では
  マイケルジャクソンを抜く、9大会も連続優勝していると言います。
EXILEは日本では有名ですが、彼は世界で有名なんですね。



こんなお話を聞きました。
英語もしゃべれず、アポロシアターに乗り込んで行ったとき、
  皆のダンスのうまさに「おじけついた」と言います。


規模は小さいのですが、私にも同じ経験があるんですよ。
高校に入学し、入部希望を体操部に置き見学した時です。
マットの上で平気で連続空転をしているんです。
「ひねり王子」なら、もっともっと高度に進化させています。

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日本経済新聞の画像拝借


何しろ、技に彼の名がつけられるくらいですから…。


体操部のは「タンブリング」と言ば良いんでしょうか。
兄が同じ部のOBで、顧問も同じだったんです。
あこがれもあったんです。
(そうそう、兄は国体にも出場してるんですよ。)


部員を見て、とっさに「おじけついた」んです。
ここまでは同じですが、違いはこの後です。
即、私は入部断念ですが、
  TAKAHIROは断念しませんでした。
なにくそと努力を重ね、9大会連続の金字塔を打ち立てました。



沸騰した熱意や必要性が認められ、
  学校の正規体育にダンスが取り入れられました。
当初は体育教師を困らせたようですが、
  今や、反論する人はおりません。
歌手の振り付けにも多用されるようになりました。
CMにもそのダンスが取り入れられています。


思うことは、あきらめてはダメだと言うことです。
「なにくそ!」と言う反骨心が次の道を切り開きます。



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Wikipediaの画像拝借




私も体操部に入部していたら…。


…。


(何にもないか…。)





********************************* See you again ! ***************** 🐕 ***


by fukuchan-ckj | 2018-07-24 20:41 | その他 | Trackback | Comments(0)