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福ちゃんの里山通信

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木更津の里山から発信します。

カテゴリ:その他( 440 )


一度破壊されると二度とお目にはかかれません。
「父や母」には、会いたくても会えないんです。



タリバンの手でバーミヤンの遺跡が破壊されたニュースは、
  生々しく鮮明に海馬に焼き付けられています。

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『CNN』の画像拝借


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『日本経済新聞』の画像拝借


主義主張が違うからと言って、歴史的遺産は関係ないのに…。
いくら戦争だからって、歴史と闘っているわけではありません。
この破壊された大仏は二度と戻って来ません。



ところが、その天井に描かれていた壁画を
  日本人が復元したと言うニュースを知りました。
日本画家・宮廻正明教授を中心としたチームが挑みます。

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『SPICE』の画像拝借


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『ITmedia NEWS』より画像拝借


現存するものから、写真などあらゆるデータを使いレプリカを作ります。
それを「クローン文化財」と書いていました。
複製だから触ってもいいといいます。
感触をも味わえるんです。



昔、国語の教科書で龍村平蔵の『幻の錦』に出逢いました。
まるで、そんなストーリーの再来に感じました。
正倉院の「獅子狩文錦」の復元です。

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『けやぐの道草横丁』の画像拝借


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『けやぐの道草横丁』の画像拝借


これも「クローン文化財」と表現していいのではないでしょうか



レプリカ技術の向上は限りを知りません。
このような偉大な研究者のおかげで、
  私たちも疑似体験をすることができます。
クローン文化財と言えど、あくまでもクローンですが、
  クローンでもいいから「父や母」に会いたいと思います。


「生者必滅」は、哀しいかな悟りたくない真実です。
せめてもと願ってはいけないのでしょうか。








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by fukuchan-ckj | 2019-01-15 22:20 | その他 | Trackback | Comments(0)


門松の竹って、なぜ斜めに切られているんでしょう。

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今や気軽に知らないことを調べることができます。
素知らぬ顔を装うのなら、「博学」の称号を自分のものにできます。
「有識者」と言う評価でしょうか…。
しかし、明日に忘れてしまうものなら
  「博学」とは言えません。


     知っちゃいるけど解っちゃいない!


でも、本当に解っているのでしょうか。
訊きかえされたら、答えはシドロモドロです。
付け焼刃の知識なんて、すぐにナマクラと見破られます。


     解っちゃいるけど自分のものにしてはいない!


活用ができないのものならば、
  持っていても意味を成しません。
自分のものにはなってはいないんです。
いざという時に使えない知識なら、
  知っているとも解っているともは言えません。



数学で「三平方の定理」を学んでも、
  地面に四角いコートを描けなければ意味をなしません。

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『オンライン無料塾』の画像拝借


緑の絵の具が切れてしまったとき、
  黄と青の絵の具で作り出せなければ「色立体」を学んだ意味がありません。
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『カラホM』の画像拝借


そんな知識はどんどん忘れていきます。


     学んだ知識を活かして使う時、
         本当の知識となるんです!


紙を4っつに折ることでも直角は作れますが、
  3辺を3・4・5の三角形を描いても作れます。


重荷にならない知識って、そんな知識のような気がします。








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by fukuchan-ckj | 2019-01-03 23:07 | その他 | Trackback | Comments(0)


テレビの音にソナーが反応しました。
この言葉を平気で沖縄(鹿児島?)出身の女優が使っていたんです。
しかも、NHKからです。


仕事柄、標準語には神経をとがらせてきました。
(しかし、上総弁のネーティブスピーカーであるがため、
  方言を標準語と認識していることもあるのかもしれません…。)

NHKの放映内容は、話し言葉の上からは「標準語」ととらえており、
  バイブルともさせてもらってきました。
そのNHKから、この言葉が流れてきたのです。
(南国の方言なのでしょうか…?)

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『うちなーぐぁ~し たまちゃん』の画像拝借



意味は理解できます。
たぶん、表記すれば「違くって」となるのでしょう。
標準語では「違って」となるのだろうと思います。



言葉と言うのは、使う人が多くなるとそれが標準となる性質があります。
(逆に淘汰され、死語と化す言葉もあります。)
コンピュータソフトなどの規約に頻繁にみられる特色として、
  小難しい言葉が増えてきました。
最近それがマスコミなどでも使われ出しているんです。


「脆弱(きじゃく)」なんて言葉、普段使います?
書き言葉ですら使うことはありません。
死語どころか、現役バリバリになりつつあります。
今年は「忖度」などと言う言葉も流行りました。


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『自由国民社』の画像拝借



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『ライブドア―』の画像拝借




「チガクッテ」もそのうち標準語の仲間入りをするのでしょうか。
「それって違くってねぇ???」
…うまく使えません。
これってむしろ誤用ですよね。
前出の女優には笑われてしまいますね。



私のブログでもときどき意識して間違った使い方をしています。
送り仮名を読みやすく書いたり、特別な意味を持たせて漢字を使ったり…。
(できるだけ難解な言葉は使わないようにはしています。)


とにかく「思い」が伝わらなくては
  意味のない自分よがりの「死語」になってしまいます。
言葉はコミュニケーションツールなのですから。








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by fukuchan-ckj | 2018-12-28 22:57 | その他 | Trackback | Comments(0)


『筑波万博』では人気バビリオンの長蛇の列に加わりました。
『ハリウッド』では有名アトラクションを体験しようと待ち時間はいといませんでした。
これと定めたことには無駄なんてありよう筈がないんです。

混み合うくらい繁盛しているお店には、当然のように行列ができます。
中華街で人気を博した粥のお店『謝甜記』の列は歩道を折れ曲がりました。


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『IT media ニュース』の画像拝借
記事とは何ら関係はありません。



木更津のあるラーメン店にも列ができました。
ところが店の中はまだまだ空席がみられます。
噂話が流れます。
「混み合う人気店だとアピールするためそうしてるんだ!」と…。


また、あるおそば屋は、「安い・旨い」で客と取るため、
  最初は「三七」で、今は「五五」で打っていると言います。
「三七」は店内に掲示がありましたが、
  「五五」になってからはどこにも見当たりません。


格安を売り込みたいため、「三割off」「50%引き」などとうたう店がありますが、
  そもそも元の価格をひき上げてあると言うウワサも聞きました。


近くの農家でも自分の家で食べる野菜は無農薬ですが、
  出荷用は虫1匹、葉には食い荒らした穴すらありまん。



嘘、偽り、詐欺、オーバーアクション、粉飾決済…。


これでは何を信じていいのか、はたと迷います。
愚直とののしられようと、ダマす側にはなるまいと心には決めています。
後、何年生きるかはわからないけど、少しは自分を浄化しようと考えます。
人生、せめてもの罪滅ぼしです。
(それでもやっぱり矛盾が迫る日もあるんだよなぁ…。)














追伸
何日か前にも、同じような記事を書いた気がします。
部分的には重なるネタを、その以前にも書いています。
重複を避けようとはしていますが、回を重ねると確認が困難になります。
決して痴呆ではなく、考えが一貫しているとご理解ください。
(モノグサ老人の言い訳でした。)





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by fukuchan-ckj | 2018-12-27 14:10 | その他 | Trackback | Comments(0)


「旗日」と言う言葉がありました。
門々には国旗が掲げられました。

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『白子町日の丸NPO』の画像拝借


「祭日」と言う言葉もありました。
今では「祝日」と言っていいのでしょうか。
(私も古い人間なのですね。)




そこで皆さんに質問します。
「天皇誕生日はいつですか?」

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『Wikipedia』の画像拝借



今日に決まっていますよね。
祝日として、カレンダーにもいつもと違う表記があります。
たまたま、それが日曜日と重なり存在を霞めさせています。
しかし、しっかりと明日の月曜をは振替休日として
  霞めた存在を意識させているではありませんか。




天皇陛下も高齢を実感されるのかそのお立場を譲位されますので、
  「平成」も終わることになりますね。

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『NEWSポストセブン』の画像拝借

小渕恵三氏の掲げた元号「平成」も、30年前になるんですね。



私が話題にしたいのは、
  「来年の天皇誕生日はいつか?」と言う事です。


「12月23日」?
いえ、違います。

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『Wikipedia』の画像拝借

すでに今上天皇・継宮明仁陛下は退位され、天皇でなくなっておられます。



なら、「2月23日」?
それも違います。

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『Wikipedia』の画像拝借

皇太子・浩宮徳仁殿下はまだ、天皇として即位されておられません。


だったら「いつ」?
実は、来年に限って天皇誕生日は「ない」と言うことになります。
そのかわりではないのですが、お休みの日は増えるようですよ。
5月1日が即位礼「正殿の儀」で祝日、前後の日が「休日」となるようですよ。
生前譲位は面白い現象を生みますよね。



お時間が許しましたら来年のカレンダーも覗いてみてください。
さすがに元号の書かれたものはありませんが、
  この、来年だけの祝日を描いたものは出回っています。

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これには国民の休日までは書かれていませんでした。
「国民の休日」とは、祝日に挟まれた平日を休日とする決まりからです。
カレンダーに祝日さえも書かれていないものは
  出版と法の成立のタイムラグの関係だと思います。








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by fukuchan-ckj | 2018-12-23 10:50 | その他 | Trackback | Comments(0)



[イイネ]を獲得するためだけに、
  わざわざ作る映像が問題視されています。
「ありえへん話」に飛びつく人にも問題がありますが、
  「ありえへん話」をねつ造するヤカラにはもっと問題があります。



最近話題になったのが「危険ドリフト」です。

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『YouTube』の画像拝借

それだけではありません。
それを我が子に撮影させたと言います。



我が子に万引きをさせてそれをさばく親がいたくらいですから、
  「なんちゃない」と言えばそれまでです。


しかし、それが親なんでしょうか。
孫も増えると、せめて自分をつくろおうとします。
聖人君子にはなれないけれど、せめて子や孫の前では襟をすのが普通です。



きれいな画像を撮ろうと、自然を変えようとするカメラマンもいます。
枯れ木や枯れ枝をどかすくらいなら許せますが、
  他人の土地の草すら刈りとる者もいると言います。

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『The Point At lssue』の画像拝借


某新聞記者は、自分がそうしておいて、
  「自然が傷つけられている」とサンゴの痛ましい姿を新聞に載せました。
発掘現場では、時代の違う土器を埋め込んだこともニュースになりました。



全て同じような現象ではないかと思います。
「受け」を狙って発言したり、リアクションをとる芸人も…。
公の電波からは事実でない情報がたくさん飛び込みます。



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『マーミー』の画像拝借



「真実」って何んなんでしょう…?
しっかりと、本質を見つめて生きようとは思うのですが…。








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by fukuchan-ckj | 2018-12-13 17:51 | その他 | Trackback | Comments(0)


車の横腹に書かれた文字にソナーがロックオン。
商用車には当たり前の光景かもしれません。


さながら、我がブログ社の車だとすると…。

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車体の左側には何の問題を感じませんが、右側(運転席側)が問題です。
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中には車の進行方向にあわせて
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  と言うのも見かけますよね。
ここまでなら気にせずスルーしてしまうでしょう。
とりわけ話題にする内容ではないですよね。


でも、住所や電話番号まで書かれた車もあるんです。
そうなってくると明らかに疑問が生まれます。
文字を進行方向にあわせても、たいていがこうなっています。

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住所や電話番号には数字が入っているので、
  全てを進行方向にあわせるなんてありえません。
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読みにくいですよね。
まして走り去る車ですから…、
  これは絶対にありえません。


私だったら、横文字ですから慣習にならい、全て左から書き出します。
あなたはどちらを取りますか?



昔、日本で書かれる横文字は右から始まるのが一般的でした。
古い墓石や寺院の扁額がそうですよね。

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新しい墓石でも過去になぞらえたいのか、
  右文字で書かれた物が私の終の棲家にもありました。
(けど傍らの板碑に刻まれた文字「墓誌」は左文字でした。???)



こうなると野次馬のソナーは新たな関心事を照射し始めます。
横書きの場合、右から左に文字を書く、そしてその逆…。
縦書きは、上から下に文字を書く、その逆…。
国によって様々のようです。


行の場合、縦書きの1行目は一番右から、そしてその逆…。
しかし、横書きだけは1行目が一番下からと言うのはないと言います。


多くの表記方法が存在するのは、各国の文化によっての違いのようです。
日本の場合、もともと文字がなく中国の文字を借りてきました。
だから、おのずとその影響を受けたようです。
そのうち欧米の影響を受け始めると、横文字が多く見られるようになります。
とりわけ終戦後は、アメリカの影響で左書きの表記になってゆきます。
(他の表記方法を取る国と国交を深めていたら違っていたかもしれません。)
原語によって変わる表記はとても面白いと思いますが、
  アメリカに毒された私たちにはどうも違和感を強める表記もありますね。
(詳しくはネットに書かれていますので、そちらを…。)


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『地球ことば村』の画像拝借



全てを車の進行方向にあわせる文字の入力、とても苦労しました。
そんな表記をしている国のキーボードってどうプログラムされてるんでしょうね。
バングルの文字などはどんなキーボードなんでしょうね。
(また、ソナーがうずき出すのを抑えつけています。)






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by fukuchan-ckj | 2018-11-26 21:27 | その他 | Trackback | Comments(0)


この世の始まりはいつなんでしょう…?

この世に終わりはいつなんでしょう…?



わかりません。


しかし、その刹那のこの時間に私が生きているのは事実です。



「この世の始まり」は、数学で言う「0」でしょうか。
中学生の頃、「-」と言う概念を学習しました。


「この世の終わり」は、数学ではどう表現するのでしょうか。
このころ「∞」と言う表記も覚えました。
高校では「無量大数」と言う新しい言葉を学習しました。
数学者の中には「10の68乗」とか、「10の88乗」とかいう人もいます。
数学者はどうも数を決めたがるようですね。
「無量大数」のままでは、答えが出せませんものね。
しかし、やはり高校生の頃、
  「解ナシ」と言う答えを教わったような気もします。
(こんなことはどうでもいいですね。)


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『ぐうじののほほん』の画像拝借


つまり、冒頭の疑問の答えは結局「わかりません」のままです。
やっぱりその刹那に生きている事実しか導き出せません。


好奇心の塊の私のソナーが、
  多くの関心に答えを探し続けていくのは、どんな意味があるのでしょう?
マクロ的な長い時間の流れの中では無意味のような気もしますが、
  これが私の「生きている証」のような気もします。


「見てみよう!」「調べてみよう!」「訊いてみよう!」「やってみよう!」
回遊魚のように、動きは止まりません。
このことがなかったら、私は死んでしまいます。


生き続けるかぎり、私のソナーは動き続けて行くでしょう。
これが「生きている証」なのですから…。



∞(果てしなく限りなく)










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by fukuchan-ckj | 2018-11-01 22:08 | その他 | Trackback | Comments(0)


テレビで取り上げたのは、かなりの前のことになります。
ブログでも話題にしようと、録画も2~3録りためてあります。
考えがまとまらないまま月日だけが過ぎ去ります。
「思いつくままでいいや!」
そう考え投稿することにしました。



「置き勉」の意味はは今さら説明する事もないのですが、
  「学校に学習用の教科書などを置いて帰ること」ですよね。

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学校によっては禁止され、毎日重いカバンで通学することを強いられています。
これが問題視され、マスコミのネタになっているんです。



「置き勉」は、禁止した方がいいのでしょうか、
  それとも、許可した方がいいのでしょうか?


カバンの中身はどんどん大きくなっています。
教科書自体大きくなり、厚くなっていると言います。
親や教師、国の期待でしょうか?


中身だけでなくカバンの数すら増えています。

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『広島市立牛田中学校PC放送部』の動画より


コミカルな画像ですが、まんざら嘘ではありません。
小学校の校門をウォッチングすると、
  いくつもの荷物を持っている児童に出合います。
週末や学期末にはもっと増えます。
腰痛さえ引き起こす子もいるそうです。


一頃、こんな姿もありました。

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『ミドルエッジ』の画像拝借

何が入っているんでしょうか。
お弁当だって入らないと思います。
授業に関する全てが「置き勉」なのでしょうか…。



むしろ、私は、
  カバンをパンパンに厚くし、ドヤ顔で通学した経験があります。



専門家は、カバンの重さは体重の10~15%以内だと言います。
先の中学校では先生も同じ体験をしてみました。

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確かに「重い」と感想を漏らしていました。


お母さんが同じ体験をしてみた画像も見つけました。

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口先だけでの期待が子供たちの負担になっては本末転倒です。



子どもの目線から問題を掘り起こし、
  動画を作り上げたこの放送部の活動は素晴らしいと思います。

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動画のタイトル名は『学校のカバンは重い』で、
  「生徒力」と結論付けていました。
期待をかける親や教師、国への批判ではなく、
  生徒自らが問われていると言うのです。



つい最近、文科省から各都道府県教育委員会へ流された指導は、
  この部の生徒に恥ずかしくないでしょうか。
各教育委員会、各学校に任せればいいことではないでしょうか。
教師が信じられないのですから、生徒が信じられよう筈がありません。



…と大げさに書いてしまいましたね。
とにかく、腰痛だけは避けてあげたいですね。









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by fukuchan-ckj | 2018-09-28 19:46 | その他 | Trackback | Comments(0)



しまった!
また、やってしまいました。


こんなことは初めてではないけれど、
  いざそうなると心の中ではかなり動揺したんです。


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キーを入れたままロックしてしまいました。
(決して痴呆のせいではありませんよ。
  断じて違います。 ただのうっかりです!)



ラッキーなことに、
  今回はすぐ近くの『福chansふぁ~む』です。


仕方なく家まで歩いて帰りました。



「初めてでない」と書きましたが、
  昔はドアーガラスの隙間から金具を入れ、ロックを解除したことがあります。
妻に電話をし、スペアーキーを持って来てもらったこともあります。


一番焦ったのは、カーフェリーの上でロックしてしまった時です。
時間が限られていますので、気が気ではありませんでした。
フェリーの乗組員が、慣れているのか、難なく解除してくれました。




言っておきますが、
  ただの「うっかり」です!





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by fukuchan-ckj | 2018-09-26 18:31 | その他 | Trackback | Comments(0)