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福ちゃんの里山通信

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木更津の里山から発信します。

カテゴリ:手打ちそば( 58 )


『桜井そば倶楽部』の、今年最後の月例会となります。
いつものように「ニ八そば」を打ちました。
そば粉は信州そば(金印)を使いました。
総量を400gと決め打っていますが、
  水の量も計算に加える人たちもいるようです。
私たちの400gは単純にそば粉と小麦粉の総量です。



自分の打ったそばを食べて帰り、残りは持ち帰ります。
私は3分の一を食べ、残り3分の2を持ち帰りるようにしていました。
二人暮らしなので、それを夕食にいただきます。

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妻が茹で、食卓に出してくれます。
さすが我が家のシェフです。
茹で加減もなかなかです。
私の好みも覚えてくれ、おろし大根も添えてくれます。
残念ながら辛味大根ではありませんが、
  『福chansふぁ~む』で収穫したものです。
(これも美味さのスパイスとなっています。)


いつもならそば湯も頂くのですが、
  昨日の残りの寄せ鍋で胃の方がギブアップを主張しました。
最近では歳を重ねたせいか、
  そばそのものの量も多く感じるようになりました。
月例会でも3分の一が入らなくなりました。
都合、持ち帰る量も多くなります。
妻は油であげたりしてくれます。
食感も違い、これも実においしくいただけます。


今日の妻は温かいそばを食べていました。
カタクナに、私は好みのモリそばです。



月例会は今年最後ですが、もう一回だけ自宅で大晦日に手打ちそばを楽しみます。
(そば粉が古くなったので、いささか心配です。)






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by fukuchan-ckj | 2018-12-21 22:49 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)



桜井公民館のサークル『桜井そば倶楽部』も何度か体験教室を経験してきました。
今回も公民館主催・倶楽部共催の『手打ちそば体験教室』を開催しました。

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参加者は定員を満たし、今日がその日です。



講師が紹介され、体験教室が始まりました。

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いつものことながら、
  全くのビギナーも腕に覚えのある方も、入り混じっての学習です。


講師も得た知識を受講生に伝えます。

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私たちも知識を確かめアウトプットすることで、自信にもなります。
受講生だけではありません。
講師側も体験教室は貴重な学習です。


メイン講師は会長が務めました。

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手際の良さは私たちですら「流石!」と感動します。
貴重な学習と、うなずけるお手本です。
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(教えようとする側が感動していてはいけませんね。)



それぞれのグループに分かれ体験が始まりました。

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何と言っても楽しいのが一番です。
でも、一番大事なのはここ、水回しですから、
  まんべんなくしっかりと水を含ませなくてはいけません。
基本を学んだら、後は回数しかありませんね。
(体験教室だけでなく、倶楽部員の私たちも同じです。)
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多少の変形などかまいやしません。
「猫の手」なんて、なかなかできません。
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太いの短いのなんてかまいやしません。
(すこし乱暴な表現ですかね。)


どんなふうに出来あがっても、自分のそばが一番うまいと感じます。

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うまいと感じるのは(各自も味覚で様々ですが)、
  「自らの手打ちだ」と言う思いがそばをよりおいしくしてくれます。



満足げに食べる姿は私たちの喜びです。

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また、presentsしたいと思います。







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by fukuchan-ckj | 2018-12-01 01:35 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)


公民館文化祭直前の『桜井そば倶楽部』月例会は
  文化祭で出店・販売するそばのリハーサルを兼ねた練習です。
三七の「もりそば」の手打ちです。


ところが、そのそば粉が準備できず、
  量・割合を合わせて他の種類でリハーサルしました。
加水率が違いそうで、練習になったとは言えません。

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味もいつものそば粉の方が旨く感じました。



期間だけが長いだけで、なかなか上達しません。
言葉では小難しいことも言えますが、技が伴いません。
ただはっきりと言えることは、
  うんちくの中で言っていた違いがわかるようになって来たことは確かです。
「手水」の必要性、「耳たぶの硬さ」、「そばのコシ」などはその成果です。
説明せよと言われても、同じ言葉でしか言いようはありませんが、
  それくらいはできるようになってきました。


微妙な味の違いもそうかもしれません。


いつものように女性群が添え物の調理です。

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おかげで揚げたての天麩羅にありつけます。
これが今日の総出演者です。
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これだけでも立派な昼食になります。


会の楽しみはもちろんそば打ちですが、
  作業の後に仲間と食事をとるのも楽しみの一つです。

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「柿」は館長から、「ぬかみそのお新香」はいつものTさんの差し入れです。






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by fukuchan-ckj | 2018-10-26 23:12 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)


毎月の第4金曜日は手打ちそばサークルの月例会です。
まだ父親が生きていたころですので、
  かれこれ10年以上は続けていることになります。
一口に10年と言うと長い年月ですが、
  ほとんど月一のそば打ちのため進歩がありません。
それでもダラダラと続けてきました。


今日はそんな第4金曜日です。
年度初めですので「総会」もありました。


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今日もアメリカ産のそば粉を使いました。
国産より安い輸入製品です。
安いから粗悪とは言えぬ、そこそこのそば粉です。

けど、某国の食品だけは避けているんですがね…。
意固地なほど、偏見を持っています。
(当分、これは続くと思います。)


アメリカ産とは、
  そば粉の入手先を変えたため、出合った製品です。


自分も自宅用に購入してみようと思っています。


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今日は愚痴も書かせてください。
それは公民館の資材を使おうとした時に起こりました。
棚のボールを取り出した時、

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  ご覧のようなありさまでした。
「来たときよりも美しく!」
昔、どこかで聞いた言葉です。
そば打ちの前に、掃除することから始まりました。


…!






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by fukuchan-ckj | 2018-04-27 23:55 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)


桜井そば倶楽部の月例会に参加し、
  久しぶりにそば打ちをしてみました。
久しぶりとは言っても、
  何度か出るのは出ているんです。
でも、健康上完璧な活動となっていないため、
  「久しぶりに…」などと言う表現になってしまいました。
事実、今日も途中で早退し病院に駆け込みました。



不完全ながら、手打ちをしてみました。
そばはアメリカ産石臼挽きのそば粉を使いました。
2・8そばで、加水率は45%で挑戦しました。
(どう言うわけか、私たちのサークルでは強力粉を使っています。)


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打つことに不安はありませんが、
  初めてのそば粉ですので微妙な違いだけは実感ました。
先ずは練り上げるのに時間を要した点です。
加水率を上げようかと思案しましたが、
  練りを続けるうちに以前と変わらぬ柔らかとなりました。
次に、形状が「ホシ」の多さに気づきます。
粉全体も黒っぽく感じました。


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どうにか完成しましたが、
  私は中途で退席し、病院通いとなりました
食べた結果は上々でした。
妻には好評だったようです。
急きょ、孫もやって来たのですが、
  お代わりを要求された程です。
(限られた量ですので、かなわぬ要求でしたが…。)




その後に行った病院の壁にあった額も、
  心に留まりましたので載せておきます。

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テーマは異になりますが、むりやり同じページに割り込ませました。





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by fukuchan-ckj | 2018-03-23 23:19 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)


いつもの『桜井そば倶楽部』の月例会が行われました。
今日の課題はエゴマを加えたかわりそば作りです。

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普段打っている二八そばにエゴマを加えるだけで、何ら変わりはないのですが、
  蕎麦の風味を消してしまうので個人的には好きではありません。
のし板も油分でツルツルになってしまいます。



その後、『新年会』が行われました。
会場は初めて利用する『E-HOUSE』です。

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室内はママの好みらしく、矢沢のポスターが壁を占めていました。
カラオケも装備はされていたのですが、
  艶歌好きの私には曲層・歌われるジャンルが心配でした。



そんなことより、『新年会』の方が楽しみです。
残念なことは全員の出席でなかったことです。
夢のまた夢なのかもしれませんが、
  できることなら一人でも多くと願うのは幹事ばかりではありません。
24名のところ、17名の参加でした。


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いつも思うのですが、会話などはたわいもないことです。
でも、この親睦が仲間意識を強くもすると、
  一堂に会することの意義を信じています。


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もう一点、驚いたことは、
  会費があまりにも安かったことです。
何と3,000円の集金だったんです。
倶楽部からの補助があったものの、それにしても安すぎました。
だからってもう少し払おうと言うのではありませんよ。
安いのは大歓迎なのですから…。
セットされた飲み放題には、遠慮したくらい…。
なんて、歳をとって酒量が減っただけです。



それでも、閉会を迎えるまで楽しい時間を過ごすことができました。





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by fukuchan-ckj | 2018-01-26 20:42 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)

食事には人によってそれぞれ好みがありますよね。
嫌いな人に「美味いだろう?」と言っても、
  おいそれとは賛同してくれるはずがありません。
いわば嗜好品のようなものです。

これは私好みの身勝手な思いですので、了承の上でお読みください。



私は日本そばが大好きです。
中でも、冷たい「もりそば」が好きです。
地方によって「せいろそば」とか「ざるそば」とか、
  様々な呼び名が使われています。
もともと歴史的には一つだったようですね。
「そばきり」が生まれる前は、
  「そばがき」にみられうように、今の細長い麺ではなかったようですから…。
最初は盛り付けられた器で、「せいろそば」や「ざるそば」が生まれたと言います。
海苔がかかっているのが高級な「ざるそば」などと言うのは、
  子ども時代からのイメージが勝手に解釈させているんですね。
そのうちに、様々なウンチクも加わって、
  小難しい分類がうまれていったようですよ。
特殊な器(ヘギ)でくわせる「へぎそば」、昆布を練り込んだ麺の黒い「くろきり」、
  ボッチ盛りされた「戸隠そば」等々、あげればきりがありません。
独特なこだわりを付加させて目玉のそばにして売り出しているお店もたくさんあります。


その中で何と言っても「もりそば」が好きなんです。
海苔を振りかけたり、薬味やワサビを入れたり、様々なトッピングをする店もありますが、
  本当のそばの味をまず味わいたいんです。
どちらかと言うと、冬でも冷たいそばが好きです。
温かくすると食べ始めの食感と最後の食感がかなり違ってきます。
温かいのが嫌いじゃないんですよ。
「カレー南蛮」は好んで食べます。
立ち食いの駅そばもよく立ち寄りました。
そばが好きなだけなんです。
(嗜好ですから、何とも説明はできません。)


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今日はそんな『桜井そば倶楽部』の月例会でした。
同好の集まりも創設以来10年を数えますので、
  年数だけは何とも長くお世話になっていることにになります。
しかし、個人的には今日が半年ぶりのそば打ちでした。
骨折事故・全治3カ月のゴールが今日で、
  手打ちそば作りを再稼働してみたんです。
明らかに体力が落ちています。
手首の痛みさえ感じました。
次第にならしていきたいと思います。
言わばリハビリですね。




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by fukuchan-ckj | 2017-12-15 22:09 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)
個人的な嗜好でモノを申しては失礼ですが、
  そば好きの私には今日の試行は端から意欲的ではありませんでした。
語気を強く表現すれば、「邪道」と言いたいくらいです。


そば倶楽部の月例会のテーマは「ゴマそば」でした。
そばの中にゴマを練り込む言わば「変わりそば」です。
黒ゴマと白ゴマが用意されました。
ゴマはより香りが発つように、擦ってつぶされていました。
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作り方はいたって簡単です。
いつものそば粉&小麦粉にすりごまが加わるだけです。

と思ったのですが微妙な違いを感じました。
先ずはそばを打ちながら、
  ゴマの存在は強く感じました。
加水する度に嗅覚を刺激します。
私が「邪道」としたいのもここにあるんです。

そばの硬さが加水によると思っていたのですが、
  今日は人様々でした。
しかも、水の量で語れないんです。
この疑問点には最後まで答えを出せませんでした。

道具がゴマの油にとって滑りやすくなってしまいました。
麺棒やのし板は水ぶきで多少は対処しました。
いつものそば打ちに支障をきたさねばよいがとさえ感じます。
冗談で「打ち粉が少なくて済む」ような反省を出してみました。


「ゴマそば」の見た感じは
  ホシの飛ぶ田舎そばと言った雰囲気でした。
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見る限りとてもいい感じを受けます。


ところが今日の月例会は「うどん打ち」も含まれていました。
量は班で500gですので、
  経験のない人に打ってもらいました。
そばと違って体力勝負のうどん打ちです。

と言うわけで、うどんだけを食し、
  「ゴマそば」は家に持って帰ったというわけです。
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「ゴマそば」を夕飯に妻と食べたのですが、
  個人の嗜好が先行し旨いとは感じませんでした。
妻も同じ意見でした。
そばの香りは微塵にも感じませんでした。

やはり私にとっては「邪道」と言わざるをえません。




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by fukuchan-ckj | 2017-07-28 23:22 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)
先月に続き、今日の『桜井そば倶楽部』の挑戦は十割そばでした。
言わずもがな、十割とはそば粉が十割、
  つなぎ粉の小麦粉を使わないでそばを打つことです。

そばを麺として食べ始めたのは最近で、
  江戸時代から「そばきり」が始まったと言われています。
それまでは「そばがき」の形で食べられていたようです。


これがまた難しいんです。
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グルテンの少ないそば粉だけではなかなかつながらないんです。
つなぎとして、卵水や山芋を加えて打つ人もいます。
また、グルテンを抽出したグルテン粉も市販されています。
そば打ちを趣味とする者には、究極の目標と言えるのでは…。
もちろん、純粋にそば粉だけでの手打ちの話です。

麺にはなるのですが切れやすく、ニ八のようにはいきません。
(ちなみに、二八とは小麦粉二割とそば粉八割のことです。)
ニ八そばの方がうまいと言う人もいますが…。

五月の月例会も切れやすかったのをおぼえています。
持ち帰った残りを夕食にいただいたのですが、
  昼以上にブツ切れてしまいました。


ところが、今日は最悪でした。
切れるどころか麺にならないんです。
延せば延すほどヒビ割れてしまいます。
十年もそば打ちをやっていて、初めてのことでした。
やむを得ずさいの目に切り、油で揚げました。
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10mm程度のさいの目ですが、バチバチと撥ね上がりました。

途中であきらめて残りを持ち帰りました。
撥ねるのを懸念して、妻には湯がいてもらいました。
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「そばがき」のようにいただいたのですが、
  これはこれでうまかったように思います。
(負け惜しみかも知れません。)


これからもあくなきチャレンジが続いていくでしょう。
いつか十割そばをマスターしたことを報告したいと思っています。




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by fukuchan-ckj | 2017-06-23 22:22 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)
桜井そば倶楽部の移動研修は鴨川でした。
コースは「道の駅」 → 「一茶庵・円」 → 「誕生寺」 → 「清澄寺」と
  ゆったりとした日程で計画されました。
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ここ・道の駅ふれあいパークも30分とゆとりがありました。

「一茶庵」の昼食を11時からとしたのも、
  道の駅の見学時間を30分とったのも時間の調整です。
(なにしろ桜井からですから近すぎます。)


「一茶庵・円」は県道24号を南下し、
  鴨川市街に出る直前の右側にありました。
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何か昔の記憶がしてなりませんでした。
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料理が出され、「すくい豆腐」が出されると、
  その匂いがそれまでに増して強くなりました。
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「すくい豆腐」とは四角いステンの容器に流し込まれるのではなく、
  いっさい水に浸さずお玉などですいい取った豆腐そのものです。
湯葉のように大豆のエキスが流れ出しています。
固まり切らぬ豆腐と言ったらいいのでしょうか…。

それは充分記憶を思い出させてくれました。
以前、そば倶楽部で尋ねた勝浦の「きむらや・一茶庵」が
  同じ豆腐を売り物にしていました。
そのはず、そばの暖簾を出す前はお豆腐屋さんでした。
メンバーに評判がよく、
  帰りしなその豆腐店にも行ってみた記憶もよみがえりました。
(その後、何度か個人でお邪魔したこともあります。)
ブログにもアップしていました。
     『勝浦の一茶庵』は こちら


何と何と、鴨川の『一茶庵・円』は、
  その2店舗目の元豆腐屋のおそば屋さんだと知りました。
お手もと袋は勝浦店のそのものでした。
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厳しい評価ですが、
  今回も残念ながら豆腐には星を上げることはできません。
(元の職業を聞けば、なおのほか厳しくならざるを得ません。)
天麩羅も同様でした。
予約しておいた割には手際が悪く、
時間以前に入店したのですが、
  料理が全部揃うには1時間も経っていました。
12時近くになっていました。


さすがに麺はおいしくいただきました。
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せいろをいただいたのですが、
  コシも強くしっかりと〆られていました。
つやつやと見た目もよかったように思います。
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私が厳しい評価をするにはもう一つ、
  仲居さんの接客がイマイチだったことです。
勝浦店は家族がスタッフで、
  アットホームな温かな接客でした。
このままの鴨川店(2号店)では衰退しか予想できません。
今やお隣のお食事処『鮮魚池田』の方が人気店です。
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しっかりとした社内研修がつまれ、
  一茶庵の暖簾をいただいた時の原点に帰る必要があるのでは…。


観光した2か所の報告もしたいのですが、
  今回は画像の報告でお許しください。
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高光山日蓮誕生寺 ①


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高光山日蓮誕生寺 ②


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高光山日蓮誕生寺 ③


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千光山清澄寺 ①


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千光山清澄寺 ②


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千光山清澄寺 ③


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千光山清澄寺 ④


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千光山清澄寺 ⑤



ハイキングよりは歩いていないのに、
  いささか疲れました。




************************************ See you again ! *****************

by fukuchan-ckj | 2017-04-06 23:49 | 手打ちそば | Trackback | Comments(0)